和久洋三「道具の宇宙」  


にこにこ童具館
赤ちゃんがはじめてであう童具は球(ボール)です。赤ちゃんは見て、触って、かいで、なめて、自分の世界を知ろうとします。そのために単純な童具をあたえて下さい。赤ちゃんの知恵を深め技をみがき、自発性を育てます。
積み木のいろは館
「積み木のいろは館」は、2歳半までに必要なもので、小学生でもこれだけあれば、いろいろなバリエーションが楽しめる量と種類が揃っています。
 お子さまとともに汲めどもつきぬクリエイティブな世界をお楽しみください。お父さんやお母さんもついつい夢中になってしまいます。
くむくむ童具館
ジョイント棒が加わって崩れない積木の登場です。「積む」に加えて「組む」遊びが新しい創造の世界をひろげます。動きも加えてクルマや汽車、飛行機などがつくれます。3歳を過ぎた子どもがデザイナー。イメージがおもむくままに創造世界は広がります。
「くむくむ童具館」の基尺は45ミリですので、「積木のいろは館」といっしょにあそべます。